三十個の質問を考えておこうと提示していたら、
本当にその体で三十個の質問を作り出して、しかし結局は自分のしたい話をしておられる人がいたので、私も負けじと三十個作ります。
・まずJ影虎さんから見て、上記の105円均一さんの内容は、どう思いますか?
・自分への質問かと思ったら、けったGP否定派の人たちに対して赤い感情を示しているようにしか見えませんよね?
・赤い感情と言えば、広島オフの事前チャットで、私が修都さんを責め立てている中、J影虎さんが火消ししようとしておられたのに、構わず暴走してすみませんでした。
・ただ、ネタ晴らしすると、あれは修都さんが私にメールで
「J影虎様がご退屈なさっていらっしゃるので、ちょっと俺を責めて盛り上げてくれ」と裏で寄越してきたんですよ。
・もちろん私は
「できませんよ、院生様に向かって、そんなことは!(倒置法)」と反対したんです。
・でも修都さんが
「はやくせんか、この愚図め!J影虎さんを愉しませようという気持ちがないのか!だからお前はイケメンじゃないんだ!」と送ってきました。
・それで私が返事を書こうとしたら、また
「だからお前はイケメンじゃないんだ!(2回目)」と追い討ちメールが着たんです。
・だからもう胸が引き裂かれる思いをしながら、チャットのほうでは修都さんを責め立てて盛り上げました。しかし裏では逆に私のほうが責め立てられていたというわけです。
・J影虎さんは、あのときはもう、ひたすら私が修都さんを責めているだけに見えたはずですから、その複雑な心情はお察し致します。
・つまり、まあ、あれもこれも戯言なんですよ。ただ私は「戯言だけど」と言わない戯言遣いなんです。
・でも修都さんのカンガルーラジオはどうなったんでしょうね。J影虎さんのラジオ第二弾ももうないのでしょうか。
・しかし今年の八月にラジオをなさったのは、本当に驚きでした。J影虎さんはそういうのはしない人だと思っていたんです。
・思えば出会いは八年前にも遡り、私は他の人とは凄く身近になったり遠縁になったりしましたが、J影虎さんとは常に一定の距離を保っていて、だからこそ今日まで続いたのではないか、とも。
・私は2001年から2003年までサイトをやって、次に2003年と2004年の間に作っては消してを繰り返し、それからブログを始めて、そのブログも2006年に辞めて、次はmixiのほうで日記を書くようになり、2007年はまるごと休止して、2008年に当ブログを始め、にも関わらず定期的に日記を全削除しているに到ります。
・あと、閉鎖する度に何も言わず消えてすみませんでした。リンクを消す際のお気持ちお察し致します。
・たしか2002年あたりが特に交流があって、掲示板とかでよく話し合った記憶があります。でもあの頃の人たちは、皆、いなくなりました。
・そういえば、J影虎さんの掲示板は十一歳の女児が多かったですね。今は十八歳でしょうか……ゴクリ。
・記憶力がいいはずの私が何故かあまり思い出せないのは、あの頃、みゅーず(本名ナカタ)という男がいて(けったさんの上級レベル)、彼をネタにすることに必死だったからだと思われます。
・たしかHKさんという人がいて、PCゲームの話をしていたような。kanon、air、君のぞ、CROSS†CHANNEL、と。特にkanonは大ダメージを受けました。
・そういえば掲示板にmidiが鳴っていて、MEを使っていた私は、よく青画面になりました。それをついに日記に書いたら、次の日にはmidiが撤去されていました。
すみませんでした。・私が最初のサイトをやっていたころ、某マンガ家の息子さんがいましたが、J影虎さんがそのマンガのレビューを書いていたのは、やっぱり意識していたのでしょうか。
・ひぐらしのアニメにハマっていたような感じでしたが、うみねこは観ているのでしょうか。
・最近、どうしてもコメント出来ないようでしたが、思えば以前にスパム書き込みのIPを書き込み禁止にしていました。もしかしてあのスパムはJ影虎さんだったのでしょうか。・
ムーさんのダジャレについてどう思いますか?
・私としては「電マ悪」「サイバイマン制度」「ドライ部員」「マナカナ マナカナ 学研のおばちゃん マナカナ」「自画持参」
「爆発しろ、あだち充」が面白かったです。
・でも、どういう理由で、あだち充に爆発することを強く促しているのかが分かりません。そもそもあだち充は爆発することができるのでしょうか。
・でもたぶん、あだち充は爆発するべきなのでしょうね。そうすれば何とか助かるのだと思います。
・しかし何がどう助かるのでしょうか。とにかく爆発すれば現状が改善するのだ、という強い意志だけは伝わってきます。
・爆発しろ、けった。
・爆発しろ、105円均一。 よし、これで三十個。
三時間かかったぜ…。
というわけで、スカイプ会、盛り上げていきましょう!!
よし。寝る。